
給排水管のメンテナンスは万全ですか??
給排水管は、サビの発生や内部の腐食、汚れの付着が日々進行していますが、目に見えない部分であることから、赤水や水漏れなどのトラブルが発生するまで、手付かずの状態であることが多々あります。
サニックスでは、ファイバースコープによる管内部の調査をはじめ、貯水槽の劣化状況等、給排水設備の総合的な調査(無料)を実施し、それぞれの建物に最適な対策をご提案しています。
一口に「給排水管の劣化対策」と言っても、その方法や金額は様々(図1参照)。
サニックスでは、2万棟を超える調査実績で培ったノウハウを生かし、建物の築年数や劣化状況、構造、さらにはオーナー様の維持管理計画に沿った対策立案、施工が可能です。
【図1 給排水管の劣化対策】
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調査・点検後、診断結果を報告書にて報告いたします。資産価値維持のためには、ライフサイクルコストを考えた、長期的な修繕計画が必要です。
サニックスでは、給水設備保全のみならず、建築物保全等におけるトータルメニューを取りそろえています(図2参照)。
幅広いニーズに応えるメンテナンス技術をもつサニックス。まずは、お気軽にご相談ご相談ください。
● ラスカット詳細
●アクアリングフォース詳細
【図2 サニックスのトータルメンテナンスメニュー】 ![]()
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