トップ > 本部支部会

第11回 新新委員会が開催された。
1.川口委員長挨拶
2.副委員長挨拶
3.事務局報告
・前年度の年間実績(ナビ会員、ビジナビ登録数、携帯アドレス登録数、
新新商品導入社数、セミナー開催数)
・パートナー会員の営業報告(新規社数、更新社数)
・営業車用のモニター配布
4.各部会活動報告
セミナー部会: ネット上から情報を配信するオンラインセミナーを実施。
最終回の高橋会長・川口委員長の対談は300人ほどの申込があった。
セミナーを通じて今後の教育研修の方向性として商品のプレゼンツール
作成、宅建一問一答の勉強会の開催、管理業務マニュアルの説明の
実施など意見を出し合って検討した。
オンラインセミナーを見たことがない人は、ビジナビの「eラーニング」を
見て欲しい
推薦商品選定A:導入事例集(1社1商品の導入事例紹介)
選定商品を7商品ピックアップし、繁忙期の実績を確認。
推薦商品選定B:地デジ対策工事に取り組んできた。管理会社向けツールとして、
地デジに関するパンフレット、営業マニュアルなどを作成。
またオーナー向けツールを作成した。これらを使ってオーナーに向かっ
て実際に提案し、結果を検証した。
アクトコールやミューズと協力して地デジ工事進捗管理ソフトを作成し、
これらを活用し提案してきた。
5.新新事業の活動目的と今後のビジョン・活動について
(1)活動目的とこれまでの活動内容
「会員の収益性・生産性の向上に寄与するような商品の研究開発、発掘、導入支援」
賃貸管理ビジネスナビ作成、新会員制度「ナビ会員」もつくり、共済会以外の
裾野も広げた。
新事業・新商品の研究開発について、部会活動を通じて新事業として、
車載モニター、LISCO、洗濯機ニップル、自販機ベンダーなどが出てきた。
売り方の研究の成果として、付帯商品販売マニュアル、POPなどの販促ツール、
オンラインセミナーなどをまとめた。
(2)今後のビジョン
・3年以内に支部が主導で本部に提案をし、本部はサポートをするという態勢に
したい。
・不動産業を本業としている人がやるのではなく、支部の事務局を本業とする人
がサブエンジンとなるようにしたい。
・新新委員の理事の方にはエリア別に担当をしてみてもらうことになっている。
<これらを実現する為の重要な要素>
①支部のリーダーを育成
②支部長の理解があること
③アクトコールによる推進体制を作ること
(3)各分科会
(4)会則
6.新メンバー紹介