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■第一部講演 【現状把握と空室対策】㈱渡辺住研 代表取締役社長 渡邉 毅人氏第一部は、「現状把握と空室対策」の題目で株式会社渡辺住研 代表取締役社長 渡邉 毅人氏よりご講演頂きました。 埼玉県富士見市を拠点に賃貸仲介業、賃貸管理業、リフォーム事業、売買事業他、様々な分野で活躍され、自社内では独自の取り組みを続けている株式会社渡辺住研の代表取締役、渡邉毅人氏。同社において、空室に対する問題点から実際に行った対策、その詳細な成果をご講演頂き・・・
■第一部講演 【月額制コンシェルジェ サービス”e暮らしのコンシェル”提案、付帯商品の薦め】全管協本部 阪口 富左雄氏不動産賃貸管理業界の背景として、業態転換、付帯商品の必要性を説かれる。その中で、全管協本部として月額制の付帯商品の開発を行ってきた経緯を説明。管理会社目線でやりたかった事として、 ①物件の付加価値を上げる②空室対策・契約率③「仕組みで売る」④リピーター紹介⑤入居中ビジネス⑥サービス業への転換⑦地域・・・
少額短期保険更新率UPの為の成功事例全管協 共済会 松本伸二氏【目的】・景気後退局面による空室率のアップと入居率の減少・更新率アップによる少短件数の拡大・満期管理意識の徹底による、入居者の無保険状態の回避 【対象期間、更新率の計算方法】1.平成22年8月~11月(4カ月)の満期対象契約2.基準日・・・満期月の翌月第5営業日にデータ抽出8月分・9月7日(火)9月分・10月7日(水)10月分・11月8日(月)11月分・12月7日(火)3.更・・・
少額短期保険更新率UPの為の成功事例株式会社ブルーボックス 代表取締役 山内隆嗣氏弊社はキャンペーン期間に関わらず、年間91%を超える更新率を維持しています。主な要因としまして、少額短期保険開始以降、更新の案内は以前の2ヶ月から3ヶ月前に変更し、早くから更新の準備に取り掛かれるようにしています。それにより、更新時までに何度も連絡する時間を確保する事ができ、以前より連絡等もつきやすい環境にしています。(最低電話連絡は3回以上、文書郵送2回以上送付す・・・
新新委員 パネルディスカッション「仲介手数料売上ダウンを救う取り組みを大公開」 【パネラー】 ㈱ケイアイホーム 取締役部長 松下浩二氏 ㈱プランニングサプライ 課長 大石孝治氏 ㈱エステートセンター 専務取締役 前田真教氏 ㈱ワイ・ケイ興産 常務取締役 栗元浩伺氏 【ナビゲーター】 リアルインベストメント・アドバイザー㈱ 会長 千葉祐大中国支部新新委員4社各テーマを決めて発表をして頂き、反省点と改善点をあげていただき、千葉課長にアドバイスを頂きま・・・