ロープアクセスによる工事は、初日から工事に着手する事ができるため、時間的にも費用的にも短縮を図ることができます。
ロープアクセスは上から下に降りるだけでなく、下から上に登ることや、空中でロープからロープに横移動も可能。その為、足場による工事が困難な場所でも工事を行うことが出来る。
ロープアクセスによる外壁調査を元に、資金調達から工程管理、既存タイルに合わせた精度の高いタイル材など精度の高い工事計画を立てられるとともに、調査から工事まで一気通貫で行えます。
①外壁タイル打診調査(図面・報告書作成含む)
外壁タイル2,000㎡ 165万円(税込)
②大規模修繕工事
10階建て延床600坪 6,600万円(税込)
掲載日:2026/04/16(最終更新日: 2026/05/12 18:11)
①ロープアクセスによる調査は、ドローンと異なり精度の高い具体的な劣化の把握が可能。
②調査結果を元に施工計画を立てるため、工事中に追加工事が発生するなど、お客様とのトラブルを回避できる。
③ロープ作業は狭小地や、隣地とのトラブルを抱えている現場でも作業可能(隣地幅40cm以上から)
④通常の足場を建てて行う工事、ロープアクセスでの工事、足場とロープの組み合わせによる工事の3パターンから、建物に合った最適なご提案が可能。